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かなり体調が悪い。昨夜もせきでほとんど眠れなかった。 今夜はさっぱりうどんとかにしよう。 そういえば、徳島に初のスターバックスとマツモトキヨシができたらしい。おめでとう、Moyくん。 さて、岐阜シリーズの第3弾は名和昆虫博物館である。日本で最古の昆虫館ということで、知る人ぞ知るミュージアムだ。場所は金華山のふもと。 前回、岐阜を訪れたときは、女性たちのなかに私ひとり男性ということで、見ようと提案したら、即座に却下されたのだが、今回は問題なし。虫愛ずる姫君はいないものか。 と思ったら、入口に「ただいま昼休みにつき閉館中」と札が下がっている。時刻は2時くらいである。行くひとは注意してほしい。 一時間くらいして再訪すると、札はなくなっているが、館員は誰もいない。入館料をおいて勝手に見てまわることにした。 最近は昆虫って人気がないのかね。 名和昆虫博物館は、ギフチョウの発見者である昆虫学者・名和靖が、害虫駆除、益虫保護の研究のため、1896年に開設した名和昆虫研究所を前身とする。 世界各国の昆虫約18000種類、300000点以上の標本を有するという。標本以外にも様々な昆虫の飼育や研究が行われているとか。 しかし、館内は綺麗に整備され、もはやヴンダーカンマー的な雰囲気は残っていない。標本が整然と並べられ、子ども向けのクイズコーナーなども充実している。最近流行の戸棚を使った展示なんかもあって、今風の博物館へと転身しつつあるようだ。 実を言うと、私はそれほど昆虫標本が好きではない。なんというか、その、どこのも同じようだからね… それでも名和昆虫博物館を訪れたのは、ここの建物が近代洋風建築として有名だからだ。 現在の建物は1919年に完成した洋風2階建てのもの。設計は武田五一である。 内部に使われている柱が、もとは唐招提寺のものだというのも珍しい。シロアリ被害を受けた柱を、解体修理時に名和昆虫博物館が引き取り、シロアリの被害を残す目的で使用/展示されているのだ。 隣接する名和記念昆虫館は、1907年に建てられた洋風建築物で、建築当初は特別昆虫標本室として展示がなされていた。標本の保存の為に高床式になっている。こちらも設計は武田五一。 さらに、名和昆虫博物館の西側に1919年に名和靖の還暦を祝って建てられた昆虫供養の昆蟲碑がある。これまた設計は武田五一。 そして偶然なのだが、私が訪れているときに、武田五一のお孫さんに当たるというひとが来館した。このときばかりは、さすがに館長があらわれ、説明していた。 三男の息子さんだという話だったが、来館は初めてだとか。退職後に祖父の手がけた建物をめぐっており、ここにもやってきたらしい。 おかげで、私も建物やコレクションの歴史について、解説を漏れ聞くことが出来た。 ちなみに、いまでも運営は名和家が担っているらしい。貴重な昆虫博物館だけに、今後も頑張ってほしい。
ラペラでビザの問題も無かったらワーキングホリディとかも素敵なのにね。スタービーチこの一週間ほどスタービーチンカレーやナスカレーフルーツカレーを食べましたぽちと。フルーツカレーはミックスジュースの味がしましたどれもおいしかったとぽちが言ってました昨日は冷凍しといたナスカレーを食べたんだけれどぽちが「最近カレーばかりだから」と言ってレトルトのハヤシライスソースをくれましたおい。でもおいしいスーパーの辛口の棚から手に取ったのが何故か甘口で帰宅後に発覚とか色いろありました。CoCo壱番屋の辛さ調節パウダーがあればなんてことないミスなんだが亜姫ちゃんにけっこう前に回してもらったやつちょう忘れてたごめんなさいいいいいいいぃぃキュートパープルだとキュートになりたい←バトンをやる人は指名されたレンジャー名をタイトルに書くこと!!指名された人はコメントを残して必ずやること!!キメ台詞をどうぞ『マイミクみんな俺の嫁』プロフィール名前雍枷武器色鉛筆←必殺技:秘技テキトー塗り←国籍日本性格のほほん身長は154もう伸びないよね髪型はとれかけのゆるゆるパーマ長さは腰よりちょっと上くらい好きな髪型は三つ編みをカチューシャっぽくするやつかわいくて好きです目についてタレ目顔について太ってパンパンですp誰かに似てる小さい頃はさんに似てるってよく言われてましたえ今豚ですよ豚1日で好きな時間は寝る前←自分はどんな風に見られてる痛い目